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【文化】お札の顔となる理由、「日本資本主義の父」渋沢栄一 【10面】
 2024年度から出回る予定の新1万円札の印刷が9月、国立印刷局で始まった。肖像は渋沢栄一。明治期に東京ガスをはじめ銀行など数百に及ぶ企業の設立・経営に携わり、「日本資本主義の父」と呼ばれる。今年のNHK大河ドラマ「青天を衝け」の主人公でもある。

 実は渋沢栄一、近代的なお金が誕生する上で大きな役割を果たし、お札の顔となるのは必然と言える人物なのだ。

 東京・日本橋本石町の日本銀行貨幣博物館は、テーマ展「渋沢栄一にまつわるお金の話」を開催している(来年1月16日まで)。

―全文は本紙で




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