サイト内検索
サイトマップ個人情報の取り扱い
燃料転換の取り組み、21年度は3000トン目指す/ENEOSグローブ 【4面】
 ENEOSグローブは7日、本社で記者懇談会を開き、特約店を通じた燃料転換(産業用・業務用)の取り組みについて、2020年度の実績と21年度の見通しを説明した。コロナ禍で、工場など需要家の対面提案が難しい中だが、リモートでの提案活動なども行うことで、潜在的な燃転需要に対応する。21年度の燃料転換によるLPガスの獲得量は3000トン程度を見込む。研修制度などを活用して、特約店の営業をサポートし、燃料転換獲得を促す考えだ。

―全文は本紙で



全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
全文を読むには ニュース記事一覧 バックナンバー
ガスエネルギー新聞からのお知らせ

テスト
書籍・冊子の案内
●そろそろ花粉症のシーズン到来
オミクロン株も気になるところですが、日本気象協会から2022年の花粉飛散情報も発表となりました。2月の上旬から各地で飛散が始まるようです。この時期、乾太くんなどを訴求してお客さまの花粉の悩みにお応えしましょう。

●【新版】もしもに強い!エネファーム
大型台風の影響で万一の停電時にもエネファームがあれば、スマホの充電や照明など電気が使えるので安心。エネファームで〈家族の安全・安心〉を確保! 万一のための備品チェックリスト付

●天然ガス特集2021
「天然ガスの今」を解説した22ページの大特集。官公庁、大口需要家、サブユーザー様などへの訴求資料として最適

全文を読むには?有料記事検索など

◇ 情報をお待ちしています

日本ガス協会 TEST2