「やっぱりガスだね!!」キャンペーンの表彰式が18日、東京・御殿山ガーデンホテルラフォーレ東京で関係者多数を招き盛大に開催された。伊藤忠エネクス(小寺明社長)、シナネン(鈴木弘行社長)、日商LPガス(高橋幸夫社長)、エコア(糸山正明社長)、大阪ガスLPG(西野正男社長)、ダイネン(早原勝正社長)の6社が6月から4カ月にわたって全国展開してきた合同キャンペーンの成績優秀者を表彰した。6社合計の販売実績はガラストップコンロ2万6261台、エコジョーズ8761台、温水端末1754台、エコウィル66台に上り、これまで7年間の同キャンペーンの累積実績による環境効果は二酸化炭素(CO2)削減量にして年間約1万9000tに相当すると発表された。
7年目を迎えた同キャンペーンは、6社グループでガラストップコンロ、エコジョーズ、温水端末機器、エコウィルなどの高効率ガス機器の販売に加え、各社独自の基準で表彰するリフォーム部門、およびすべての商材提案の総合ポイントを評価する総合部門を新設した。
7年目を迎えた同キャンペーンは、6社グループでガラストップコンロ、エコジョーズ、温水端末機器、エコウィルなどの高効率ガス機器の販売に加え、各社独自の基準で表彰するリフォーム部門、およびすべての商材提案の総合ポイントを評価する総合部門を新設した。










