東邦ガス・エネドゥと静岡ガス・エネリアは、9月から12月の4カ月間、「レンジフード点火統一キャンペーン」を実施する。両グループ合わせてレンジフード1000台の販売を目指す。会社を越えて販売店が販売キャンペーンを行うのは珍しい。
台所の快適性をアップする商材として、レンジフードが注目されている。東邦ガスリビングをはじめ、東京ガス、大阪ガス、西部ガス、中部ガス、静岡ガスなどが販売に乗り出している。今回のキャンペーンにはエネリアの12社全社が、エネドゥは126社中12社が参加する。レンジフードの拡販に加え、電化攻勢が強まる中でガス会社の垣根を越えた販売店同士の交流促進も目的。8月24日、東邦ガス本社で行った決起式には、キャンペーンに参加する販売店から46人が集まった。
台所の快適性をアップする商材として、レンジフードが注目されている。東邦ガスリビングをはじめ、東京ガス、大阪ガス、西部ガス、中部ガス、静岡ガスなどが販売に乗り出している。今回のキャンペーンにはエネリアの12社全社が、エネドゥは126社中12社が参加する。レンジフードの拡販に加え、電化攻勢が強まる中でガス会社の垣根を越えた販売店同士の交流促進も目的。8月24日、東邦ガス本社で行った決起式には、キャンペーンに参加する販売店から46人が集まった。










