第3回ウィズガス全国親子クッキングコンテストの実技予選が7月25日、水戸地区大会(東部ガス茨城支社)を皮切りにスタートした。ショールーム「ガスタ」で5組の親子が自慢の腕を競い、金野はるみさん・夏怜(小4)さん親子が「ぱくぱく食べれるひと口納豆カツと野菜のホイル蒸し」で優勝。9月26日の茨城県大会の初の出場者となった。
出場組はすべて母親と娘のペアだった。審査員はレストランよこかわの横川和夫オーナーシェフと、トラットリアジェノヴァの小原健二オーナーシェフ、佐々木敏之東部ガス茨城支社長の3人。金野さん親子はたれで味付けした納豆をしゃぶしゃぶ用の豚肉で包み、油で揚げるひと口カツを調理。水戸特産の納豆を使い、子どもにも食べやすいひと口サイズに仕上げたオリジナリティが高く評価された。はるみさんは県大会に向け、「審査員の方々にアドバイスをいただいたのでアレンジを加え、再度練習に励みたい」と語った。
出場組はすべて母親と娘のペアだった。審査員はレストランよこかわの横川和夫オーナーシェフと、トラットリアジェノヴァの小原健二オーナーシェフ、佐々木敏之東部ガス茨城支社長の3人。金野さん親子はたれで味付けした納豆をしゃぶしゃぶ用の豚肉で包み、油で揚げるひと口カツを調理。水戸特産の納豆を使い、子どもにも食べやすいひと口サイズに仕上げたオリジナリティが高く評価された。はるみさんは県大会に向け、「審査員の方々にアドバイスをいただいたのでアレンジを加え、再度練習に励みたい」と語った。










