国内クレジット認証委員会は16日、国内クレジットの認証申請があった5件について認証した。これで6月19日に制度開始後初めて認証された3件と合わせ合計8件となった。
今回の5件は(1)空調設備の更新(大分県、A重油だき暖房機を高効率ヒートポンプに)、(2)ボイラーの更新(滋賀県、A重油だき温水ボイラーを高効率ガスだき潜熱回収型温水ボイラーに)、(3)同(埼玉県、A重油ボイラーを高効率天然ガスボイラーに)、(4)同(静岡県、重油温水ボイラーを都市ガス温水ボイラーに)、(5)ボイラーの更新と工業炉の更新(神奈川県、ボイラー、加熱炉を高効率の装置に更新し、燃料を灯油から都市ガスに転換)。認証されたクレジット量は5件合計で600t。
今回の5件は(1)空調設備の更新(大分県、A重油だき暖房機を高効率ヒートポンプに)、(2)ボイラーの更新(滋賀県、A重油だき温水ボイラーを高効率ガスだき潜熱回収型温水ボイラーに)、(3)同(埼玉県、A重油ボイラーを高効率天然ガスボイラーに)、(4)同(静岡県、重油温水ボイラーを都市ガス温水ボイラーに)、(5)ボイラーの更新と工業炉の更新(神奈川県、ボイラー、加熱炉を高効率の装置に更新し、燃料を灯油から都市ガスに転換)。認証されたクレジット量は5件合計で600t。










